忍者ブログ
Great Big Seaに関する雑談、その他音楽、あるいはただの読書日記

[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


Songwriters.
Jeen、悪いけどわたし行儀悪い女って苦手なの。
でもJeenにわざわざいちゃもんつけてる訳じゃないのよ一応。
Bobの所在無さにきゅんきゅんする。あの人かわいいなぁもう。
アットホームな、和気藹々とした、Good Peopleが最後に聴けます。
あとはなんかみんな歌ってるけどまるでわからない曲。
PR
Bobのツイッタにきゅんときた。
これは……きゅんときたよ…………。
Back home with a lawn to be mowed, dry cleaning to pick up, and bills to pay.
No one cares about the new album. I feel like Clark Kent.

(家に帰って、芝を刈ってクリーニング取りに行って支払いをして。
 家族は誰もCDのことを口にしない。クラーク・ケントみたいな気分だ。)
クラーク・ケントというのはスーパーマンの地球名だそうです。
Wiki先生によると、同僚に「大男のくせにやや猫背で
話し方も低い声でぼそぼそ喋るきわめて地味な男」と評価されている。
クラークも記者なんだそうです。

思わず盛大に笑ったので、Bobにラブコールしておいた。
まだ届いてない旨も書いてしまったけど。
明日! 届く! 気がする!!

ハーモニカの音がセクシー(最近お気に入りの形容詞)。
Alanの乙女結い可愛い!
しかしなぜハーフアップなのでしょう。
わたしは完全に上げる方が縛りやすいと思うのよ。
くすぐったいのかな、ただのおしゃれなのかな。
Krisなに持ってんだろう。biotechnology?(なんか培養してるの?)
「カメラに映って」。全くだ。ほんとに。あわよくば笑って。
F'sFでもCMTのwebiでも思ったけど、Seanは目を映すの好きだよね。
公式の写真なんか見ると、きれいに染まったブルー。
Sea of No Caresのブックレット、Bobの目がきれいなのが印象的で、
あれほどの鮮烈さはないのだけれど、Seanの目もきれい。
ただね、少し暗いよね、角度の関係?
あとは試験的なGood Peopleを聴くことができます。
CTV
CTV.ca、動画
Alanが出だしにキャスターの方にご挨拶して、
「今日ずっとここにいていいわよ」みたいなことを言われた後に
「じゃあCANADA PMにしてこの番組続けようよ」などとSeanが言う。
絶好調な方々です。
インタビューが3分弱。
ライブ映像は入っておりません残念ながら!
結局自分たちはカナダのバンドだからね。
仰るとおりだね。

F'sFのときもありましたね、同じような番組が。
お料理とライブレポート。
あぁさすがだなぁLynda……だれも真似できないよ。
しかしBob格好良すぎるだろう。
ナイフ捌きがお手の物なんだそうです。いい夫だ。

Alanが髭剃ってたよって掲示板で仰ってた方がいらしたので、
いやぁ実に楽しみでした、髭なしにお会いできるのが。
ところで、AlanとKrisの服が被ってるのが気になる。
そしてきみらこの季節にチェックはねぇよ……。
(Krisがボタンのある服着るの珍しくない?)
Seanが明るいグレイの上着着てるのすごく好きなんですよねぇ。
しかし今回はあれだ、どこぞのチンピラみたいだ。
Bobが相変わらずの黒服で。ちぇ。
日差しの眩しい動画でした。
ライブ動画ないのかしら。Frosty?
動画がだんだん好みになる。
BobがNBaSに出してたフィドルの短音がいいなぁと思う。
NBaSのアップライトバス素敵!(良く聴いたら入ってますね、音。)
チェンバロの前に座ってるSean可愛いじゃありませんか。
Alanのピアノの謎が解明された。Don't Wanna Go Home。
そして相変わらずだ。でもピアノ弾きたいんだろうな。
すごく楽しそうに弾くのね、ピアノをね。
そしてメロディオンとか懐かしいじゃございませんか!
クレジットでその名前を見たときに「まっさかぁ」なんて思ったけど、
そうか肺活量とその楽器の可能性の問題なのね。


Tosh tells new story
Paul Lamb(Krisがよく一緒にライブする方)と書いたGood Peopleについて。

(わたしにとっては)前回より見ていて楽しい動画でした。

楽器置き場に驚愕。
bass dude, with a new computer. に笑った。
しかし弦楽器の数半端じゃないな……。

timbrelと聞こえる楽器。(洗濯板か?)
久しぶりに楽器の音に感動しました。
バウローンを初めて聴いたときと似た感動です。
最後みんなでSafe Upon the Shoreのコーラス練習してますね。
つられそうな並び方だなぁ。
と思ったそばからつられてら。
公式に出ました。webisode 1

どうやら毎日ひとつずつ更新されるご様子。
EDSで正午更新なので、日本時間は真夜中。ちょうど12時間時差。
(午前中に更新してくれよ……わたしも「当日」見たいよ。)
Bob多いなぁ! とか思ったら3人ばかりですね。
NOで録る前の合わせみたいなのかしら。
風景といっても、なんだろう、F'sFみたいに会話、というのは今のところあまりない感じ。
事実「風景」なので、うん。まぁ。見ればわかる。

OKPではCDのレビューが始まっています。
好意的な書き込みしかないのか、好意的な書き込みしかできないCDなのか。
(しかしまだ届いてない方もみえるようで……
 公式予約より店頭販売の方が確実に当日聴けるってなんだろう。)
ところでみなさま付属DVDの話ひとつもしないけど、DVDついてないの?
そんなのとても寂しいのだけど。

さて、月末からなにか公式で起こるみたいです。
この、contestが正しく何を意味しているかよくわからないのだけれど、
参加型のゲームみたいなものなのは間違いないかと。
Seanがアルバムを出す直前にもなんだかやってましたね。
twitterでメッセージ送るとかそういうの。
来週その予告があるそうです。


今Long LifeをCMTさんから聴いているのだけれど(7/15までの公開だそうで!)
どうもちょっとサイケデリックな感じしますね。間奏部分とか。
大音量で聴いたらあたまぐらぐらしそう。
早くiPodさんに落としたいなぁ。中毒になるぐらいぐるぐる聴きたい。
本日発売日でした。
家のポストにはドイツからの手紙がありましたが
カナダからの小包は見当たりませんでした。

歌詞とライナーノーツ及びクレジット、出ました。

ことKrisに関して喜びの閾値が低くて、
たいしたことなくても大きな振れ幅を作るわけです。
ご覧になりましたか。
Vocalsが一番前なのです。
SB*及びTH&TEはVocalsと書かれてすらいなかったのですよ。
わたしったら嬉しくって。嬉しくって。
それとKeyboardsにも嬉しかった。鍵盤楽器が好きなので。
鍵盤といえばAlanがピアノ弾いてるみたいで。
えっ どこで。(ていうか弾けたのか。)

LaunchPlayerが相変わらず3曲なのにがっかり。
あれはいつ変わるのかしら。

そういえば。
Bobのtwitterに叫びを上げた。
彼、掲示板、見てらっしゃるのね。
ぞっとしたわ(笑)
一日に複数回投稿がまるで当たり前になってら。
webisode 24
CMT Videosをクリックすると見られます。

ハーモニカ奏者はBobかと思ってたのだけど違うのね。
セクシーな奏者ですねぇ。一瞬Russellに見えましたわ。
(そういえばCroweって、英語発音的には「クロー」が正しいらしい。
 長母音ってなんだか間抜けなのでクロウと書くのが好きなのだけど。)
で、Murray! と、Bob!!
ごめんなさい大笑いした。
Bobよく動くなぁ可愛いなぁ(笑)
Murrayが笑いをこらえてるように見えてさらに笑えた。
(Bobが踊れないっていう話題がいつぞやどこかでありましたね。)
舞台の上で歌いながら動くのはAlanが一番激しいけれど、
間奏でよく動くのはSeanだよね。(webi20なんか見ると顕著。)
ふざけてBobも動いたりする。
Krisはちっとも動かないのでつまらない。
(いやいや彼は歌うためにいるわけじゃないしー。)
話戻って。
しかしなぜMurrayBobで並んで録ってるんだ?
言うほど音程被ってなくない?

Bobっていかにもまともで真面目な人間に「見える」から、
突拍子もないことされると反応に困るのですよ。
笑いを取ろうとしても笑ってもらえない典型だと思う。
いるよねそういう人。
聞くの恥ずかしいな!
そして聞きながら感想を打つのでとっても非効率的なレビューです。

interview with Bob
watchable とな……?
それは表紙のことかいな。

chat with Alan, Sean and Bob
長いので注意。
リスナーが電話でメンバーとお話できるとかいう企画なんだそうです。
「Sea of No Caresみたいだけど今までとぜんぜん違うね」という質問。
はぐらかされた気がするのはわたしだけですか?
(Sea of No Caresの女の人は美人だったから雇ったというのは聞き取れた。)
ボーナストラックは公式に問い合わせれば普通に手に入るそうです。
「GBSのライブはほんとうにKitchin Partyみたいね」というお便りに
Seanが珍しく真面目に答えているので謹聴。
ドラマーを正式に持つことについてだと思うのです。
(SB*の例の動画のときも思ったけど、この問題はなんだろ。)
この話をするたびに彼の声が聞き取りづらい。
ストーリーテルをすることについて、「カバーになにか物語が?」
(みんなキタ! と思ったに違いないのだ。)
あの画家はTH&TEとLfBEのカバーも描いているそうで。
Grant Boland こちらですね。)
Bobがまた近々Journalを書いてくれるとかなんとか。
さてその次。必聴!
表紙のあの男(Jake Doyleという名前らしい)は死んでいる。
そしてあの男がBobとSeanに似てるとリスナーが進言すると、
Alanが女は自分に似てると言う。
冗談でしょうけどね。

所感。
訛りが強い。声の個性が強い。(特に、電話の向こうが。)
パーソナリティの英語がとてもくっきりしてていい。

----------

Mr. Bolandについて。
topの画像にぎょっとしました。えぇえ、ちょっと、そんな。
(聖母にお仕置きされる神の子、の図。)
写実的で重たい絵が多めですね。質感がずっしりする。
例のアートワークのタイトルはThe Breaking of the Bonnie Lass。
Bonnie Lassは、「可愛い女」という意味。スコットランド民謡に出てくる女性。
アイルランド人の竜騎兵隊長がプロポーズするのだけど断る、そういう話。
外国人とも兵士とも結婚しないから、と言って。
で、彼は最後に死んでしまう。失恋のショックで、あるいは戦争の傷で。
Breakingがこの「破談」を意味していたら面白いと思いつつ。
クレジットに3度も名前載せ忘れられた悲しいお方です。
うん。それは怒っていいと思う。
webisodes
あ、CMT vidoesクリックで18以降が観られます。
撮影者は主にAlan、それからちょいちょいSean。
毎日ひとつ更新中だそうで。

MacFarlanistでBobiteなわたしの見所は17と18。
どう見てもただのわたしホイホイ。見事に掴まった。ご馳走さまー。
(やだやだ嬉しすぎるなんだあの量のKris。KrisKris。)
そして19でAlanのNothing But A Song、
20でSeanのGood Peaople の収録風景画それぞれ拝めます。
(歌い方がもうほんとに地で、見てて楽しい。)

さてそれにしたってMurrayは?
動画5枚投稿されててMurrayひとつも出てないんだけど。
(べつにわたしはMur-man Fanではないけれどいないと気になる。)
次か、次の次に、そろそろ出るかしら?

----------

CBCのラジオ
AlanとBobがインタビュー。
PCの具合が悪くてまだ観ていません。
Long Lifeの高音コーラスがKrisかしらと疑ってます。
色も形もないような平板な声に聞き覚えがある、気がする。
半分くらい願望。ただの希望。多分Jeenだけどね。
いろんな人の声がする。現れては消える。


視聴のレビューをされています
長くてとても読んでいられないのだけれど、とても素敵で的確ですBTRさん。
公式掲示板でも話に上がっていますのでこちらもどうぞ。
みなさんあんなに書けるとはすごいわ……。
あとはこちらもどうぞ。F'sFを高く評価していらっしゃる方のレビュー。

Follow Me Backに関する所感がそれぞれ、納得するというか。
わたしこの曲聴くと失笑ににやけるのだけれど。ただの子守唄だ。
だれも期待していませんから。頼むよ。
Bobに誰もそんな曲期待してないよ。
CMT.ca
14トラック全て聴けます。

再生に時間かかりますが、同時にふたつのボタンは押さないように。
一緒に再生されてきます。

なんということだ。ほとんど聴いてしまった。
しょっぱなから飛ばして来られた。
ぞくぞくした。
ぞくぞくする。まだ。新しい。真新しい。
ようこそと、手を広げたくなる新しさ。
F'sFみたいに、遠くから眺める綺麗さじゃない。
近くで手にとってみたくなるアンティークのような。
大切にされた思い出がしみ込んでにじみ出る、そういう愛しさ。
そして何より楽器の音を追うのが楽しい。
本当に単純に、楽器を追うのが楽しい。
悲しみと悲しみと、希望。
歩く丁寧さ、駆け出す乱雑さ。飛び出す無茶苦茶。
一度壊してしまったなにかをかき集める音がした。
カバーが2曲? トラッドが1曲? 音が多い? 関係ない。
やられた。
完敗だわ。
曲も音楽も歌もトラックオーダーも。
全部いい。これで正しい。
きっとジャケットも。

でもとりあえず今現在の恋は盲目的状況が
お披露目というハイの中で生成された結果かもしれないので、
CD届いて、プレイヤーで、距離を置いて聴いて。
それから冷静に評価をしたいと思う。
まず間違いなく、とりあえず、これはフォークとは言わない気がする。

SUtSでGBS第三部が開始だと思うのです。
ちなみに二部開始はSONC。ポップス時代。レッテル貼り替え時代。
べたべたに貼りつけられたフォークっていうレッテルに、ひたすらポップスを重ねた。
なにがこの先起こってもファンでいるよと言える自信はないけれど、
今は応援したいと思っている。
だから世界を押し開いて進め、
進め、進め、前へ!

公式発売日は来週。どうやら期日より先に届く模様。
再来週にはヤフー.caでヒットチャート確認する自分がいるに違いないよ。



MVのBobってばいつもきらきらしてるから眩しい……。
歌うことが楽しくって、観客がいることがいることが幸せって顔。
公式にしかないけれど、Love Me TonightのMVもそうでしたでしょう。

久しぶりに完全に愉快なMVでした、ね!!
仲よしじゃないですか素敵じゃないですかカッコいいじゃないですか。
しかしなんだか今風だわ……とても今風。
なんだろう。綺麗だ。無駄に。Sea of No Cares風、というか、
あり得ない爽やかさを作り出している。
前2曲がどちらも演奏風景だったので、When I Am Kingを彷彿させた。
あの時より意味はとても明確になっているのだけれど、
グランドキャニオンで撮らなきゃいけなかった理由がわからん。
Seanが水に落っこちて浮く瞬間。髪の毛がぺたってなるのが可愛い。
そしてAlanがどうしても年取って見えるのが悲しくてもったいない。
それから地名を示したポール。ご覧になりましたか。
別に「JAPAN」なんて書いてないけど、IRELANDはありました。
シャムロックついてるところに愛を感じる。

さて、ここでひとつの転換期でしょうね、明確にね。
合衆国で曲を録っているということ、
Clearest Indication以来の完全なストーリーであるということ。
(WIAKをストーリーと呼ぶとさすがに語弊があるでしょう。)
全部の曲を聴くのが楽しみになった、それだけ。

最後に。
みんなでバンザイするところできゅんとした。あれいい!
以降ライブをするたびに、あの曲では手を挙げるんだろうな。
開いた手のひらで。無防備に。安全を主張するのでしょう。
あらゆるくだらない言い争いも対抗心もなしで、
突きつけていた武器もなにもかもも放り出して。
開いて、開いて、受け入れるための手のひら。
あれがただのピースサインだって知ってるよ。
包むための、全くの幸せな手のひらだって。
SeanのソロページとToshのページに一週間前に更新。(すみませんでした……。)

なんか、今年(というか去年から)Sean災厄が重なりますね。
喉に始まり、足、かぁ、大丈夫かなぁ……心配だ。
お守りとか効くんだったら健康第一守りとか贈りたいんだけど、どう?
どう、というか、いやもうほんとに、Toshの言う言うとおり、
彼は年をとったということなんだろうか。

ラジオの第3回を聴きながら90年代を聴き返しました。
声が広がる……重なって満ちる。高さはなくても奥行きがある。
そういうのが、とても、とてもうらやましい。
そういえばSeanはbodhranをボウランと発音してる。
Alanはバウロンって言ってる気がするんだけれど。

さて、ラジオの内容。
今回はフォーク攻めです。うきうきしました。
Come and I'll Sing Youに始まりJakey's Gin(Whiskey in the Jar、?)、
3曲目はパイプがどこか懐かしいラブソング。
続きましてはまさかのThe Dublinersによる、Finnegan's Wake!
(この曲大好きなんですよ! カバーしないかなぁ……
 1人ずつ歌い回して最初に戻るとかどうだ!
 それで最後のFinnegan's Wakeは高らかに唱和する。素敵!!)
I'm so in love with this song, so I want them to cover it!!
Each of them sings for several verses, and back to the 1st man.
e.g., Sean→Bob→Murray→Kris→Alan→Sean
Then, the all of them ring together the last "Finnegan's wake."
ライブ版なので前後の拍手が温かい。
5曲目はハーモニーが美しいゴスペルかと思わせて、アレンジ素敵!
(Home For the Restを連想したよ。)
その後、ウェルカムソング(ほかになんと呼べば……)。
次は海の音がする、夕焼けの海の音、その光景の音。
それが段々と「夜」の音に変わる、この変わり様が見事!
それからものやわらかで伸びやかな声が、ほとんど伴奏を必要とせずに歌う。
伴奏は要らないけどコーラスは必須。女声がこういう風に入るのいいなぁ。
すぅっと染み込む斉唱から始まる9曲目は、愉快に騒ぎ出す楽器。
伸びやかで自由を思わせる(ここでの自由は自然とほとんど同義)。
10番目、ですね。最後の曲。Seanのお気に入りのバンドの曲。
彼はBad As I Am、Nothing Out of Nothingを歌った男だと思い起こさせる。
この曲での「自由」は、反発による解放を意味しています。


24日の日記が、ずしんと、重い。日々を過ごしていた、という話。
 ニュースを見て、見なきゃ良かったと思う。
 自分がどこに行くのかわからないけれど止まれないことだけはわかってる。
この2行がとてもSeanぽいと思った。
You only live once.と言える男の言うことだと。
Search
サイト内検索
Calender
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
profile
HN:あず/relieur
HP:SailingDay
性別:女性
自己紹介:
歴史(独愛蘇)と旅行が好き。
好きな作家
:いしいしんじ、江國香織、梨木香歩、藤沢周平、福井晴敏、
Christian Gailly、Ray Bradbury、Edgar Allan Poe、Oscar Wilde
好きな画家
:William Turner、Jacob van Ruisdeal、いせひでこ、いわさきちひろ
全力でGBSを応援中
twitter
P R
忍者ブログ [PR]